忍者ブログ

[PR]

2017年10月19日
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

シホーロッポーハッポー

2010年11月05日
登場人物の多さから手を出せずにいた忍たまに とうとうハマってしまいますた
しかしまだ覚えきれていないため、N/H/Kの公式サイトは常に開きっぱなし状態
学年だけでなくクラス、委員会の分類表もほしいなぁと心から思ってるなう笑
二次創作小説で大体の性格は掴めたものの
頭身が格段に伸びた絵でこれが誰なのかをぱっと判断するのはなかなか…難しい…

個人的にどのカプもリバで甲乙つけ難く楽しめるのが特徴だとおもってる!
いつもならどちらかといえばーがあるのに、このジャンルではすっと答えられないんだよね
単にあまり極端な体格差が(まぁ下級生と上級生とかでなければ)ないからなのか、
もしくはアニメや原作からきちんと本元の設定を学んでないせいでキャラが定まっていないからかもしれない
最近なるべくアニメを見るようにしてるけど、私が見る日に限って目当ての方々は出てこないのは何故っ

ざっと萌えを…できるだけびーえる視点で整理してみる!
どれもカプ固定されてないせいで、A×B!と書けなくてめんどくさい
■6年
・基本的にい組、ろ組、は組と各クラスでカプをとらえている。
・特には組が好き。完全に不運を分かち合う夫婦。たまに伊作が黒いorヤンデレ。
・い組はSM。どっちががどっちかは重要じゃない。つまりSが仙さまでももんじでも受でも攻でも、極端ならそれでいい。
・仙さまは綾部と、恋愛抜きに絡んでもおいしい。
・この作品における全てのキャラクターの中で今のところ唯一攻固定の男小平太。
・ひどい。好きでもないのにヤっちゃう。悪気はない。荒っぽい。顧みない。完全に本能のまま生きてる。
・滝や竹谷あたり、翻弄されて常にぼろぼろの身体を抱きしめてひとり泣いてるイメージ。
・ただしフェアリー長次だけはコントロール可。彼のためなら一応「何故だめなのか」etc考えてみたりもする。

各委員会で下級生の面倒を見る姿が、疑似家族ラバーとして胸が苦しくなるほど好き
正直卒業ネタで今まで何度泣いてきたか分からない

■5年
・忍たまに踏み込んで最初にわー!ってなったのは双忍。
・だってまず三郎の存在が意味分かんない。双子だとおもってたらまさかの赤の他人。
・えっ特定のクラスメイトの顔を借りるなんて何それ変態なの意図が見えないこわい気になる萌える。
・天才だけどわざとすっとぼけてかき乱してバカやって、芯は冷たく何もかもを見透かしてて嘲笑う。
・だから設定として三郎が病みがちなのはやむを得ないよね。
所詮は他人、ひととひととが交わす愛なんて 何がきっかけでいつ終わってしまうか分からない。たとえ血の繋がりがあったとしても、そんなもの何の根拠にもならない。むしろあるからこそ妨げとなりぶつかりこじれてしまう恐れもある。しかし他者など関係なく、生きている限り絶対に尽きない愛もある。それは自己愛。強い弱いはあっても、普段特別に意識することはなくても、一定の想いは先天的に備わり保ち続けているもの。でないと人は己の命を生きていこうなどとは思わないだろう。 だから私はお前になりたい。もちろん造形を同じにしただけでお前になれるなんておもっていない。でも問題ない、私の本質的な望みは一生お前に愛されることだから。それは同時にお前に殺されることでもある。先に自己愛の長さを「生きている限り」と限定したのは、きらいできらいで自らを殺す場合もまれにあるからだ。雷蔵、もしお前がそう思ったらまず最初に目の前の同じ顔を殺sみたいになる。
・もー三郎ってば^^;と見せかけて実はナチュラルに狂ってる雷蔵もいい。
・この作品ry唯一受固定の男久々知。
・タカ丸のお世話をしゃーなしにしているつもりで完全に飲まれている。
・三郎や竹谷につい構いたいと思わせる魅力。真面目。勉強ばっか。対人不器用。
・竹谷はカラッと元気な普通のお兄ちゃん。誠実。一生懸命。あほ。王道な恋愛が安心して見られる。

いつもセットの双忍を(あるいは声かけやすい雷蔵を)中心に何となく集まってることも多いとおもう
何故か恋愛より友情関係、シリアスが想像しやすい学年

なげぇww
PR
Comment
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Trackback
トラックバックURL: